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スタンプラリー開催・運営サービスのシステムについて

当社では、自治体や学園祭、商店街など各種団体様向けに、スマートフォンアプリを使ったスタンプラリーの開催や運営を行うサービスを提供しています。

地域や学校、商店街をめぐるスタンプラリーはもちろん、展示会や文化祭などでご活用いただくことで、イベント参加者の誘導にもご利用いただけます。

今回は、スマ歩スタンプラリーサービスのシステムの概要をご説明します。

システム概要

屋内であれば、QRコードをスタンプポイントに設置。また屋外であればスタンプポイントの住所をご用意いただくだけで、スマートフォンアプリを使って手軽にスタンプラリーを開催できます。

スタンプラリー開催運営システムj概要

開催者側が、参加人数や各参加者の進行状況などの情報を随時ご確認いただける機能もございます。
イベントの評価や分析を簡単に行うことができるので、イベント参加者の誘導や集客の改善にも役立ちます。

スタンプラリーへの参加方法は、当社のスマートフォンアプリ「スマ歩スタンプラリー」をダウンロードするだけ。iOSとAndroidのどちらにも対応しているので、どなたでもご参加いただけます。

*スタンプポイント
QRコードが設置されていたり、GPS座標が登録されている場所

システムのポイント

1.リーズナブルな費用で手軽に開催

アプリ開発は、費用や工期がかさんでしまいがちです。当社のサービスでは、スタンプラリーに必要な機能がすべてそろっているので、画像やテキストなどの素材を用意するだけ。一週間ほどの準備期間でスタンプラリーを開催できます。

2.地域の活性化に貢献

どなたでも気軽に参加できるスタンプラリーは、地域イベントとしてお勧めできるサービスです。観光で訪れた方々にとっては、地域の案内代わりにご活用いただけます。地元の方にとっても、いつも歩いている場所を「スタンプを集める」という別の視点で歩くことで、新たな町の魅力の発見につながります。

3.イベント参加者の導線管理や分析に活用

多くのお客様がいらっしゃるイベント開催では、人の流れの管理がとても重要です。スタンプラリーを開催することで、お客様をスタンプポイントへ誘導できるので、導線のコントロールにご活用いただけます。

また、スタンプポイントごとに、スタンプ数の集計などができる統計機能があるので、人が集中するポイントや時間帯の分析に役立ちます。

4.スマホアプリで簡単に参加可能

スタンプラリーへの参加方法は、当社のスマートフォンアプリ「スマ歩スタンプラリー」をダウンロードするだけ。iOSとAndroidの両方に対応しているので、どなたでも簡単にご参加できます。

  

スタンプラリー実施サービスの特長や各種プラン毎の費用、導入の流れなど、サービスの詳細はこちらのページでご紹介しています。

スマ歩スタンプラリー

導入事例

事例1:京都府精華町スタンプラリー

事例精華町セイカ

事例詳細を見る

精華町のキャラクター『京町セイカ』を使ったオリジナルスタンプラリーアプリの事例です。

地域に親しまれているキャラクターの利用は、地域活性化にもつながります。アプリのアイコンやスタンプをカスタマイズして、地域の皆さんに愛されるこだわりのアプリになりました。

事例2:埼玉東上地域教育プラットフォーム(TJUP)スタンプラリー

事例TJUP埼玉東上

事例詳細を見る

アプリを使ってスタンプを集め、トートバッグをゲットすることができるイベントが開催されました。

当社のスマ歩アプリは手軽に導入できるので、文化祭などの学生様にもご利用いただいています。


その他にも、多くのスタンプラリーを開催しております。

スタンプラリー実施サービスへのお問い合わせ

スタンプラリーをご検討の方のお申込みやご相談をお受けしております。

はじめてのスタンプラリー開催で不安がある場合でも、企画支援を行っておりますので、安心してご相談ください。

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